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(1)眠れないあなたへ


いつもご訪問ありがとうございます。
アリラハッピーリーディングです。


疲れているのに、眠りたいのに、
眠れないのは、本当につらいですね。


100歩譲って、眠れないから何かして、その時間をやり過ごすことはできたとしても、

次の日、「学校がある」 「仕事がある」 「何らかの予定がある」 なら、

やはり眠っておきたい…と思いますよね。


そんな眠れないあなたへ、
これから日を分けていくつか記事を書いていこうと思います。


たぶん、「とっくに知ってるよ!」 「もうやってるよー」 
という内容も出てくると思いますが、

何か新しいヒントがあるかもしれないので
もし気が向いたら、 まあ、夜中の暇つぶしにでも 読んでみてください。(^∇^)ノ


私ごとですが、10年以上前の話。
私も、全然眠れなかった時期が、約1年続いたことがあります。


そのときは、日本在住で
ブラック企業に勤めていました。

疲れているのに眠れず、いろいろ読み漁ったり
なんとか眠ろうとがんばったりして

……結局眠れず、
なんとかウトウトして3時間くらい眠って 仕事にいくという状態でした。


充分寝ていないのに、朝5時起きで、シャワーを浴び(シャワーを浴びないと目が覚めない)

責任者だったので、毎朝ある打ち合わせの準備などを自宅でして、
職場に行き、仕事。


昼休みも仕事をし、もちろんサービス残業、
最終電車か、または最終に近い電車で帰ってくるという感じでした。

家に着けば0時すぎ。
10時や11時に着いたら早い方でした。

帰宅して、持って帰ってきた仕事をするときもありました。


私がこのとき眠れなかった理由は、

(1) 職場の人間関係が悪かった
ブラック企業で、私を含め、みんな疲れていてギスギスしていた
悪口や噂話がひどかった
上司の暴言があった
家に帰っても、考えこんでしまったり、繰り返しネガティブな思いに沈みこんでいた


(2) お金の心配があった
一人暮らしだったので、給料が少なくて心配、
残業代が出ない
貯金を切り崩して、家賃などを払っていた


(3) 健康の心配があった
しっかり食事は食べていたが、どんどん痩せていき、不安を感じた
一番小さいサイズの服でさえ、ブカブカで、顔もガイコツみたいな状態
眠れない


(4)疲れすぎていた
疲れ過ぎて、頭が仕事でいっぱい過ぎて、目が冴えていた

でした。


あるとき、
「この会社で働いて、何になるんだろう 先が見えない」
「このまま この会社で働いてるとしぬかもしれない…」 

と目が覚め、
思いきって退職したら、普通に眠れるようになりました。


(2)へつづく。


それではみなさん、 おやすみなさい。
今夜は、少しでも眠れますように。

・゚☆.。.:*・゚☆.。.∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴・゚☆.。.:*・゚☆.。.

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